桜の季節ですが、気温も低く寒い一日でしたね。
今日は、be going to とwillの違いについてやりました。
英語よりも予定を考えるのに苦労していました。まさに脳トレですね!
日記添削で生徒さんに教えていただいたお店はこちら
→ リスボン
地元でレッスンすると、近くのお店に詳しくなるのは嬉しい限りです。
それでは、ここからが今回の本題になります。
be going to とは?
計画された未来の行動:すでに決まっている予定と計画
例:I’m going to visit my grandparents next week.
(来週、祖父母を訪問する予定です。)
おそらく事前に連絡して約束していそうな内容ですね。
事前に決めている予定であれば、be going toを使います。
証拠に基づく予測:現在の状況から予測される未来の出来事
例:Look at those dark clouds. It’s going to rain.
(あの黒い雲を見て。雨が降りそうだ。)
話している相手と一緒に空を見ている場面が思い浮かびます。
今にもポツポツ降り始めそうなとき、be going toを使います。
willとは?
即時の決定:話している最中に決めたこと
例:I’m tired. I think I’ll go to bed now.
(疲れたな。今から寝ようと思う。)
予測:個人的な意見や主観的な予測
例:I think she will pass the exam.
(彼女は試験に合格すると思う。)
意志や約束
例:I will never give up.
(絶対に諦めない。)
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